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よくあるご質問

よくあるご質問一覧

4パターンからご紹介
(売却編|購入編|賃貸編|賃借編)

  • 不動産売却編
  • Q1.売り出し前に、リフォームはしたほうがよいですか?
    通常はリフォームする必要はありませんが、買主様の好みの問題もございますので、一般的には買主様が行う場合が多いです。
    しかしあまりにも古かったり、汚 れが目立つような場合は、少しでもリフォームすると見学者にとって印象が良くなり、早期に売却が決まったりすることもあります。
  • Q2.住みながら売却することはできるのですか?
    中古物件の場合は、多くの方が入居中で売却を行うことも多いですので、もちろん住みながらの売却も可能です。
  • Q3.近所に知られたくないのですが、広告をしないで売却は可能ですか?
    広告をせずに売却することも可能です。
    弊社のネットワークから購入希望者へのご紹介など、多彩な方法で条件の合う方への売却情報を提供します。
    チラシ等の配布は出さずに、インターネットを利用して掲載することが効果的です。インターネットは興味のある方が見られますので、ご近所の方に知られにくく、購入希望の買主様が多数ご利用されています。
    また弊社では『買取制度』を用意しております。弊社が買主となるため、近隣の方に知られずに売却が可能です。
  • Q4.売却する時の査定はどのようなことをするのですか?
    査定の方法には、訪問査定(現地査定)と机上査定(簡易査定)があります。
    訪問査定とは、現地を実際に訪問し調査をするので、より具体的な価格を提示できる場合が多いです。また、お部屋やお庭の状態、方位、隣地との高さなどを確認してから査定を行います。日当り、騒音などのチェックなども実際のお部屋で確認を 行います。  机上査定の場合、訪問調査はせずに、法規制等の調査、周辺の売出事例や成約事例の調査、市場の動向などを踏まえ、大まかな査定価格をお出しいたします。
    訪問査定の場合の査定時間はおおむね20分から40分程度となります。
  • Q5.売却代金はいつもらえるものでしょうか?
    売却代金は、契約時と引渡し時の2回に分けて支払われる場合が一般的です。その内訳はご契約時に5~10%程、引渡し時に残りが支払われることが多いです。
  • Q6.土地を売りたいのですが、買ったときに登記所から交付された登記済証(権利証)を紛失してしまいました。どうすればよいでしょうか?
    登記済証(権利証)や登記識別情報をなくしてしまった場合には、次の3種類の解決方法があります。

    (1)事前通知制度
    この制度を利用して登記の申請をすると、申請後に法務局より登記義務者に対して、登記申請のあった旨の通知が本人限定受取郵便によってなされます。通知を受け取った登記義務者はこれに記名押印し、通知された登記の申請が真実であることを法務局に申し出ることにより初めて、それ以後の登記手続が進行することになります。

    (2)本人確認情報提供制度
    これは、司法書士等の資格者代理人が本人確認情報を提供することによってその不備を補い、登記の申請を可能にするものです。

    (3)公証人による本人確認の認証制度
    本人が公証役場へ行き、公証人に本人であることを確認した旨の書類を発行してもらうことで、登記の申請が可能となるものです。

    以上、3種類の解決方法がありますが、本人確認情報を作成してもらう場合には、定められた必要書類の準備と作成に費用がかかる場合もありますので、事前に確認が必要です。

  • 不動産購入編
  • Q1.購入時の手付金はどれくらい必要なのですか?
    手付金を極力抑えることはできますが、一般的には手付金は売買代金の5%~10%を売主様に支払う事が多いです。
    契約を解除したい場合に手付金を放棄することで、無条件で契約を解除することができます。
    したがって、簡単に契約の解除ができないように売主様、買主様にとって、小額の手付金はあまり望ましいものではありません。
  • Q2.住宅ローンを利用したいのですが、車のローンがあります。それでも借りることはできますか。
    審査の前に完済するのが良いですが、住宅ローンの月々の支払いができるかどうかの審査が行なわれます。車のローンがある場合はそのローンの毎月の返済額もよく考えなくてはなりません。利用中のローンが多い場合は、住宅ローンの借入額に影響します。
  • Q3.中古住宅の場合、リフォーム代は売主・買主どちらが負担するの?
    中古住宅の売買はそのまま現況引渡しの場合が多いです。つまりリフォームは買主様のご負担となります。考え方を変えれば、買主様が自分の好みにあったリフォームができるメリットもあるのです。
  • Q4.中古住宅では、照明器具やエアコンなどの設備はどうなるの?
    売主様がご好意で置いていかれる場合もありますが、新築分譲時に元々付いていたもの以外は、売主様が取り外すのが一般的です。設備については、売主様、買主様のご希望を考えて「設備表」を作成し、その内容を契約前にチェックすることになっています。
  • Q5.中古住宅を購入したいのですが、チェックポイントを教えてください。
    中古マンションの場合、まずは築年数、施工業者、管理状況をチェックした方がよいでしょう。とくに「マンションは管理で買え」といわれるほどで、管理組合がしっかりしていないと、後々必要になってくる大規模修繕などの際に、費用の負担等が大きくなる場合があります。
    最近では、耐震構造がクローズアップされており、施工業者のチェックもおろそかにはできません。また、一戸建ての場合には、雨漏り、水回り、シロアリの害をとくに念入りにチェックしておきたいものです。
  • Q6.物件一覧の価格欄には「税込み」表示がありませんが、消費税はかかるのですか?
    個人が売主の場合は、消費税はかかりませんが、売主が業者など法人の場合には消費税が課税されます。ただし、土地の売買は非課税となります。
    一戸建ての売買の場合には、本体価格のうち建物部分についてのみ消費税が課税されます。例えば、3,000万円の売買物件の内訳が、土地1,000万円、建物2,000万円だとすれば、建物の2,000万円に対して消費税がかかることになります。
    不動産に限らず、価格は消費税込みの総額表示が原則になっていますが、重要事項説明書や売買契約書では、その内訳を明示しなければなりません。
  • Q7.住宅購入時の自己資金は、どのぐらい必要ですか?
    かつては住宅の購入価格の20%の頭金が必要とされていましたが、現在では物件価格の90%~100%の融資をしてくれる住宅ローンも多く登場しています。金融機関によっては100%のローンや諸費用ローン等の利用ができる場合もあり、少ない自己資金で住宅を取得することも可能となっていますので、お気軽にご相談ください。
  • お部屋を貸す編
  • Q1.住まなくなった家を売却しようか、それとも賃貸に出そうか迷っています。
    将来、ご本人なり、お身内の方がお住まいになられる可能性がお有りでしたら、貸されることをお勧めします。将来、お住まいになられる可能性が低いようでしたら、ご売却されたらいかがでしょうか。
    弊社での査定見積もりも可能です。
  • Q2.現在空室になっている、自己所有の分譲マンションの一室を知人に貸すことになりました。何か注意点は?
    借主が、ご知合いの方であっても、きちんと賃貸借契約書を作成されることをお勧め致します。
    賃料・礼金・敷金の額をきちんと決めておかれることはもちろん のことですが、賃貸借契約の期間は何年にするのか、管理組合に毎月支払う管理費や修繕積立金は貸主、借主のいずれが負担するのか。万一、貸室内の設備が故 障した場合には、修理代は貸主・借主のどちらが負担するのか。
    また、賃貸借契約を解約する際には、何ヶ月前に相手方に通知するのか。退去時の室内の原状回 復は、どこまで借主が負担するのか等、予め、決めておくべき項目は数多くあります。もちろん、貸主と借主の当事者同士で賃貸借契約を締結することは可能ですが、多少費用はかかっても、専門の賃貸業者に契約の締結を依頼されるのもひとつの方法だと思います。
  • Q3.契約時に、借主よりお預かりしました敷金の精算はどのようになりますか?
    ご契約時に借主よりお預かり致しました敷金は、そのまま家主様に全額預かって頂きます。
    退去の際には、家主様にお預かり頂きました敷金の中から、入居者の故意・過失による原状回復費用を差し引いて、残額を借主にご返金することになります。
    こういった敷金の精算業務も、家主様に代わり、管理業務の一環と致しまして、弊社がとり行なわさせて頂いております。
    尚、ご契約時に家主様が受領された礼金につきましては、借主への返金義務はございません。
  • お部屋を借りる編
  • Q1.入居したい日のどれくらい前から部屋探しをすればいいですか?
    部屋探しから入居までにかかる期間は、申し込みや契約処理などもありますので通常1週間~2週間程度はかかります。
    部屋探しを開始する時期は、入居したい時期から1~2ヶ月ほど前に始めると比較的に余裕もあってスムーズに部屋探しができると思います。 また、物件によっては翌日から入居することも可能な物件もありますし、反対に新築物件や現入居者が入居中の物件は入居日が先に伸びることもあります。
  • Q2.引越し後、電気・ガス・水道はすぐに使えますか?
    電気・水道は電話をすればすぐに使えます。 ガスはガス会社の立会いのもと開栓しますので、事前にガス会社に連絡をしておく必要があります。
  • Q3.敷金・礼金・保証金・敷引きの違いが何ですか?
    お部屋を借りる際の「敷金」「礼金」は関東地方に多く、「保証金」「敷引き」は関西地方に多い初期費用の呼び名です。
    敷金とは賃貸借契約をするときに貸主に担保として預けておく費用のことで、退去時に未払い賃料と原状回復費用を差し引いて返還されます。
    礼金とは、家を貸してくれたことに対する感謝の気持ちとして貸主に支払う謝礼の意味合いを持ち、返還されることはありません。
    敷金と保証金は同じ様な意味合いを持ちますが返還方法に違いがあります。
    敷金の場合は預かった金額から未払いの賃料、原状回復の費用を差し引いて残額を返還するのに対し、保証金の場合は、家賃の何か月分あるいは何パーセントなどあらかじめ定めた金額を、無条件で差し引く「敷引き」という方法で清算します。
  • Q4.契約時に必要なものは何ですか?
    基本的な書類として、以下のものが必要になります。
    必要書類
    ご契約者の身分証明(免許証など)
    ご契約者の印鑑(認印)
    入居者全員の住民票
    保証人の印鑑証明
    保証人の確約書
    また、物件によっては顔写真などの書類が別途必要になる場合もあります。
  • Q5.契約して判を押した後に大家さんからやっぱり部屋を貸すことはできないと言われた!引越しも手配してしまったし困る。どうすればいい?
    契約がどの段階まで進んでいるかによって解約に対する対応も変わります。
    【申込書を書いただけの段階】
    この段階であれば大家さんも入居者もペナルティなしでいくらでも解約(申込の撤回)ができます。

    まずは現在どの段階にあるかを確認し、専門家や不動産屋と相談したうえで、大家側と交渉しましょう。

不動産売却の際に気を付けるべきことや、ポイントなどをご紹介!
不動産購入の際に気を付けるべきことや、ポイントなどをご紹介!
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